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ウサオジという男の、部屋に闇が訪れる

いつもと変わらぬ朝、仕事に行く前のひと時を過ごしていたら突然闇が訪れました。

と言いますのも、部屋の照明が壊れたんですねえ。

スイッチのオンオフを切り替えても、にっちもさっちも行かない。

いやあ、これは参った。

部屋の照明壊れたとなると、当然交換になるわけですけれども、面倒なのは仕事から帰って交換となると外ももう真っ暗ですから、暗闇の中奮闘しなければならない。

これを休みまで粘って昼間の明るい時間に頑張るということもできなくはありませんが、しかしそれをするとなると休みの日まで真っ暗の部屋で過ごさねばならなくなってしまう。

というわけでして、とりあえず新しい照明を買ってまいりまして、暗闇の中頑張りました。

結局、スマホのライトがありますし、ドアを全開にしたらキッチンの方の光が多少は入ってきますので、案外どうにかなってしまいました。

問題は、部屋の明るさよりも天井に取り付ける作業そのものでしたねえ。

天井が、高い。

というよりは、私の背が低すぎるのでしょうけれども、これが実に辛かった。

肩が壊れるかと思いましたよ。

ともあれ、なんとか無事に交換することができ、今は大都会の夜景の如くぴっかぴかに光り輝いております。

これにて一件落着。

しかし問題は、同じ証明をキッチンの方でも使っていることですねえ。

この部屋に引っ越してきたときに初めから備え付けられていたのですけれども、この様子だと多分こっちも近いうちに壊れることでしょう。

こちらも壊れる前に交換しといた方が良いかもしれませんねえ。

おしまい。




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