家にいるときは朝から晩まで、なんだったら寝ているときも冷房をつけているのですけれども、夜、特に寝ている間の冷房の調整が実に難しい。
と言いますのも、設定温度を上げれば暑い、下げれば寒いというわけでして、なかなかちょうど良いポイントが見つからないのですよ。
寝ている間は気温などの状況を把握して設定を柔軟に変えるなんてことはできませんから、寝る前の設定をそのまま使うしかないのですけれども、それだと思ったよりも夜の気温が下がったりして予想以上に冷えてしまったりする。
いろいろやってみましたけれども、とりあえずはもう低めに設定して布団をしっかり被って寝る、という方針で行こうと思っております。
寝ている間に汗だくで熱中症になってしまっては元も子もないですから、それだったら少し低めの温度に設定して布団を被って寝る方がよろしいとの判断でございます。
今のところはうまくいっておりますので、しばらくはこの方針で行こうかと思いますよ。
おしまい。
