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ウサオジという男、柔軟剤を詰め替えない

もう頭に来た!

今日という今日は本当に頭に来ましたよもう!!

二度と許さん!!!!

ということで、かなり前に決定した漂白剤も詰め替えパックを使わずボトルを使い捨てにするのと同様に、柔軟剤もボトルを使い捨てにすることを決断いたしました。

漂白剤は詰め替えパックの注ぎ口が鬱陶しい作りになっていて注ぎづらいことが原因でしたけれども、漂白剤の方は本体のボトルが鬱陶しい。

と言いますのも、ボトル側面に残量が見えるような透明の窓が付いていないのですよ。

こういう製品はほっそい窓が側面についていたりするのですけれども、私が普段使っている柔軟剤にはそれがない。

まったくありません。

完全に不透明なボトル。

というわけでして、詰め替えるときは注ぎ口を上から見て確認するしかないのですけれども、真上から残量を正確に把握するのは至難の業。

ましてやこういった慎重な作業が大の苦手な私にはもはや不可能。

結局今回は、もう何度目になるか分かりませんがまた溢れさせてしまいまして、いよいよ頭に来たのでもう詰め替えないことを本格的に検討するに至ったというわけでございます。

一度溢れるとこれが非常に面倒臭くて、ボトル本体は液でべっとべとになりますし、かと言って軽く拭き取っただけですぐに急いで蓋をすると蓋の内側もべっとべとになり次に開けたときに蓋の端から零れてきまして面倒臭く、これはもう私の忍耐の限界を超えたと判断します。

とりあえず今ある詰め替えパックの分はどうせあと少しですから詰め替えて使うとして、もう次からは本体ボトルを使い捨てにする方針でも良いかもしれない。

次の詰め替えで今後の帰趨が決まる。

おしまい。




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