以下の内容はhttps://usaoji.hatenablog.com/entry/2025/04/02/200000より取得しました。


ウサオジという男、皿を買う

新しいお皿を買いに行ってまいりました。

しかし、買いに行ってまいりましたが、やってしまいました。

と言いますのも、ちょうど良いサイズがあったので思い立ったが吉日と言わんばかりにすぐ買ったら致命的な問題があることに気づいたのですよ。

お皿なんかに「致命的な問題」がある、ということは平和な世界に生きる皆様にはにわかには信じられないかもしれないのですけれども、あったのでございます。

と言いますのも、商品名やバーコードが書いてあるシールが本体の食材が触れる部分に貼ってありまして、しかもそれが剥がしやすいやつじゃなくて普通のセロハンテープみたいなのだったのですよ。

つまり、うまく剥がれない。

お皿の裏面などに貼ってあるのなら気にならないので良いのですけれども、表面ですからこれはもう怒り心頭、怒髪冠を衝くでございます。

ブチギレ全開ですよ。

いや、良く考えずに買った私が悪いと言われたらもう返す言葉もないのですけれども、しかしこれには怒りを隠せません。

私がサイヤ人だったらもうスーパーサイヤ人になっていたのは間違いない。

敵のスカウターぶっ壊して、「なんだ!?スカウターの故障か?」と言わせてやりますよ。

ともあれ結局、シールが貼ってあった箇所の接着剤は洗っても取れずなんかぬるっとした感じが残っておりまして、不愉快極まりないわけでして、これはもう使う気にもなりません。

たかだか数百円、たった数百円のことではありますけれども、されど数百円ですから、もはやこれは許されざる悪行。

ここで私が言いたいことはひとつ。

お皿の表側に剥がしづらいシールを貼るな!

けしからん、バカモン!!!

こんなものを考えたやつは、1か月くらいシールを食って過ごしていただきたいですねえ。

おしまい。




以上の内容はhttps://usaoji.hatenablog.com/entry/2025/04/02/200000より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14