いやあ、ついにこのワンシーズンでハンドクリームをボトル1本使い切ってしまいましたよ。
チューブではなく、ボトル。
ボトルでございます。
しかも、職場にもボトルを持って行っており、そちらももう半分以上使い切っておりますから、今シーズンだけで既に1本半以上使っているような具合でございます。
しかしながら、このブログでもネタにしているように、ぱっくりに次ぐぱっくり。
とにかくぱっくりしている。
なんだこれは一体!?
もはやハンドクリームが効いていないのではないか?
いやいや、ハンドクリームを塗ってこれということは、塗らなかったもう大量出血で死んでいるくらいぱっくりしていたのかもしれない。
ハンドクリームがないのなら、要るのは輸血パック、そんな状況になっていたかもしれません。
とにかく物凄く物凄い。
想像を超えている。
毎年毎年、冬はなんでこうなんでしょうかねえ。
はやくまたあのじめじめした暑くて嫌らしい季節になってほしい。
あっちの方は洗濯物こそ乾きにくくなりますけれども、それ以外にはあまり困るようなことはございませんし、少なくとも手がぱっくりしまくって血まみれになって痛い思いをすることはありませんので、そっちの方が断然よろしい。
ともあれ、この様子だと職場にも次の1本を持って行った方が良さげですねえ。
おしまい。
