ヤバイですよ、本当にヤバイ。
忙しい。
思っていたよりもはるかに忙しい。
連休が終わった途端にこれですから、殺しに来ているとしか思えない。
これはもはや労働を用いた殺人と言ってしまっても過言ではないでしょう。
毎年毎年言っているような気がしますが、やっぱり仕事始めってとんでもないですねえ。
最初は1時間労働とかで徐々に2時間、3時間と慣らして行けたら良いのでしょうが、現実はそれどころではない。
これはまさに怒濤。
怒濤というのがもともとどういう状態を意味していたのか分かりませんけれども、「濤が怒っている」ということからとにかく物凄いことだと分かります。
なんてったって濤ですよ、濤!
こんなの普通に考えていたら思いつかんでしょう。
インフルエンザの高熱でうなされているときに思いついたようなおどろおどろしい漢字でございます。
というわけでして、とにかく怒濤の仕事始めでございました。
おおこれは、一体なんということでございますか。
おしまい。
