今年の3月に腰の爆弾が爆発してからというもの、結局完治することはなくほんの~り痛かったり痛くなかったりの状態が続いていたわけですけれども、つい先日ここにきてまた一段と痛くなってまいりました。
3月に病院に行ったときにはレントゲンを撮ったりして調べてもらったものの最終的に原因は不明で筋肉痛とされ、とりあえず湿布を処方されたので貼っているうちに快方に向かったのでして、なので今回も同じように常備薬として持っていた湿布を貼ることで対応いたしました。
とりあえず3,4日ほど貼っていたら良くなってきましたけれども、もしかしてこれ、死ぬまでずっといつ爆発するか分からん爆弾を腰に抱えて生きていくことになるわけですかねえ?
いやあ、それは嫌だ、嫌ですねえ、それは!
とは言えこの腰痛を決定的に完治させるための方法も見つかっておりませんから、怪しいところでございます。
そういえば、この前知人にあったときに、その知人もなかなか腰をやりやすい仕事をしているということで、接骨院に通っているということでございました。
聞いたところ、定期的に通って治療してもらうことで結構いい感じになっているっぽいという話でございましたので、どれここはひとつ、私も腰痛に強い接骨院を探して行ってみても良いかもしれません。
とは言え、そもそも恐らく根本の原因は今の仕事、長時間座りっぱなしの仕事ですので、これを何とかしない限りは根治はできないのかもしれませんねえ。
しかしながら体を使う仕事に就いたとしても、私の知人のように腰をやってしまう可能性があるわけでして、まあ結局のところ働いている以上、いつか腰は死ぬ運命にあるのでしょう。
やはり労働は体に良くない。
おしまい。
