タイでマッサージ受けてきました。
タイでマッサージ受けてきたんですけど。施術はかなり濃厚な味わいで、あ、普通のフットマッサージなんですけど、かなり良かったんですけど。けど。
悪口言われてた気がしてならなくて。
マッサージの人がタイ語でやたらと笑いながら喋ってはるな、という。もちろんとんでもない被害妄想の可能性もあります。しかし、いかんせん艦大和、タイ語がわからないので。可能性としてはあるわけです。
せめて日本語で言ってくれよ〜と思いましたが、日本語で言われた方がむしろ凹む。「馬鹿」「アホ」「足汗がすごいな、ここ琵琶湖なってまう」「足臭すぎる、ドリアンの靴はいとったんか?」死んでまう死んでまう。心臓のマッサージが必要になる。
なので、僕が言われそうな悪口のタイ語を勉強しましょう。
เสียงคุณเบาเกินไป ฉันไม่ได้ยินอะไรเลย(シエンクンパオダパイチャンメイダペイアライイーン)
意味:声小さすぎて何も聞こえないです
ฉันเป็นคนในกรุงเทพฯ ที่ดูแย่ที่สุดเวลาใส่แว่นกันแดด(チャンペンクンナイプランテーマハダパーチズヤンシスウェランサイユエンカンセ〜)
意味:バンコクで一番サングラス似合ってないですよ
มันมีหน้าตาเหมือนรถตุ๊กตุ๊ก(マンミーナータンムーラトゥクトゥク〜)
意味:トゥクトゥクみたいな顔してますね
สวัสดี ความอับอายของญี่ปุ่น(サワディーカップ、サムライアッパーインポンイープー)
意味:こんにちは、日本の恥侍(ハジザムライ)
今日はここまで。もし言われてもへへ…と笑うことしか出来ないですけどね。これ…勉強したやつだ……ってなる。「マッサージ」が「いじめ」に変わる。「マッサージ」と「いじめ」の境界線って、案外曖昧ですから。本人の感じ方次第ですから。本人の捉え方次第で、「懐石料理」とか「石狩平野」とかも、立派なイジメに変わる。そんな時代です。もう。歯磨きしたのに口が臭い。ポテンシャルの口臭があるんでしょうね。「デスノートを反対から国語のノートとして使っている夜神ライト」これマッサージ中に考えたネタツイです。Twitterやってないですけど。横向きだから誰も死ないですね。国語のノートって横向きに使うじゃないですか。だから、仮に名前、作者の名前とかを書いてても、縦書きなので、デスノートの効果を受けないっていう。今言うのも何ですけど、最初の1行目以外読まなくても良かったですよ。