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映画鑑賞感想/マニアックコップ/猟奇島

マニアックコップ

1998年 監督:ウイリアム・ラスティグ

 アマプラの字幕で鑑賞しました。字幕がひどいけどなんとかなりました。ホラーでありながら派手なアクションもあり、そこそこ楽しめる作品でした。

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猟奇島

1932年 監督:アーヴィング・ピッチェル、アーネストBシュードサック

 この時代の演技が日米問わずあんまり好きじゃないんですよ。そんなことがあっても面白いと思う古い映画はいくつかあるんですが。

アメリカ製の映画です。初年度7万ドルの利益を出したという本作ですが、当時は金本位制の停止から急激なドル高円安が進んだ年だったそうです。1ドル2円が5円まで進んだとのことです。それよりも当時は世界大恐慌の後半だったことがめちゃくちゃたいへんなことですよね。7万ドルの価値は当時どうだったのでしょうね。現在の100億円くらいにはなるのでしょうか。




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