以下の内容はhttps://uraomotenoraneko.hatenablog.com/entry/2025/05/19/190000より取得しました。


映画「たべっ子どうぶつ THE MOVIE」鑑賞感想

↑原作がこちらです。私の場合はWOLFがやたらと多かったです。

↑こちらが入場者特典の空箱です。中身はありません。

2025年5月公開

監督:竹清仁

原作:ギンビス

脚本:池田テツヒロ

・・・

あらすじ:生まれ故郷であるスイーツランドへ帰ってきたアイドルグループのたべっ子どうぶつたちは、変わり果てた姿のスイーツランドに困惑した。わたあめに支配されていたのだ。グループのメンバーであるペガサスが囚われ、救おうとするのだが。

・・・

 原作を履修して本作に挑みました。

 たべっ子どうぶつといえば一時期バズっていた「わるいおまんじゅう」ですよね。たべっ子どうぶつを一口でヒョイと食べた親が、子から「何の動物か確認せずに食べやがった。とんでもねえマナー違反」として罵られた件です。でも、一応確かめてみると当時のバズったツイートでは動物ビスケットと明記されているのみであり、たべっ子どうぶつだったかどうかはわかりませんなあ。

 原作を知っていると知らないのでは、本作の伏線の重みが違ってくるでしょう。

 ていうか、その、サンダーボルツの脚本をそっくりそのままパクったのではないかというくらいお話しがそっくりでした。それともサンダーボルツがパクった?

 たべっ子どうぶつを作っているメーカーはギンビスというのですが、他社製品も本作にいろいろ登場しました。他社にひとつひとつお伺いを立てたのかと思うと、笑ってしまうというか泣けてくるというか。ポリンキーだけは活躍していましたが、それ以外はやられ役でしたね。




以上の内容はhttps://uraomotenoraneko.hatenablog.com/entry/2025/05/19/190000より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14