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映画「白雪姫」(吹替)鑑賞感想

ポスター画像

2025年3月日本公開

監督:マーク・ウェブ

脚本:エリン・クレシダ・ウィルソン

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あらすじ:やさしさと公平であふれていた王国は、いつしか新しい女王の支配によって暗くなっていた。前王の娘である白雪も命を狙われて、森の奥へ逃げ込む。七人の小人と出会い、さらに前王に忠誠を誓っていたという山賊と合流して王国奪還の機会を伺うのだが、老婆に扮した女王が毒林檎を食べさせて眠ってしまうのだった。はたして。

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 いろいろ言われていますが、本作は何をどうしたかったんですかね。白雪姫はちょっと活発な女の子だなという印象です。

 わざわざ見るほどの良さはありません。ディズニーが駄作を作るのは今に始まったことはありませんから、それほど騒ぐこともないでしょう。

 りんごを取りに行く衣装は原作どおりとはいえ明らかにおかしなコスプレになっているし、最後の全員が白い衣装になっているのは気持ち悪いし、どうしたんですか、ディズニー。

 ありふれた悪い女王を演じたガル・ガドットはこんな役を引き受けたということで、実はいいひとなんじゃないかと思います。

 吹替で見ました。白雪姫の声は良かったです。山賊の若者の声がひどかったです。




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