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映画「ヤマトよ永遠に REVEL3199第二章 赤日の出撃」鑑賞感想

ポスター画像

2024年11月公開

総監督:福井晴敏

監督:ヤマトナオミチ

脚本:福井晴敏、岡秀樹

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あらすじ:人類側の手引きもありやすやすと地球に降りたデザリアムは、1000年後の未来からやってきたと全世界に正体を明かした。一方で、ヤマトクルーは秘匿されていたヤマトへたどり着くことができた。デザリアムが明かした正体は真実なのか。それをヤマトが確かめようとする。だが、デザリアムはヤマトとイスカンダル唯一の生き残りを執拗に欲していた。

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 デザリアムが未来の地球だなんて、絶対にそんなわけはないんです。だけど、奴らの正体がどうやって明かされるのか、楽しみですね。

 デザリアムの聖総統がトランプみたいで不快ですね。絶対に悪いやつですからね。

 第二章ではまだまだお話の取っ掛かりです。ようやくヤマトが登場しました。なかなか派手な戦闘を見せてくれましたが、なんだか敵が強すぎてこれからどうなるのか心配でございます。

 落ちていった森雪がどうやって生きていたのか、セリフひとつで説明されてしまいました。あー、そうだったのかー、という感じです。

 古代君がしょんぼりしちゃってて、こんな古代君を見ているのはつらいものがあります。その代わりに森雪は元気いっぱいです。

 章ごとに公開日が長く空くのもつらいものがあります。次回は2025年5月ですか。そして、全7章のうちの2章が終わったばかりですか。先は長いですね。




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