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映画「ほんとにあった!呪いのビデオ109」鑑賞感想

ポスター画像

2024年11月公開

演出、構成:菊池宜秀

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あらすじ:一ノ瀬マキと名乗る女性ディレクターがドキュメンタリー企画を持ち込んできた。事故によって娘を亡くして夫も勝手に離婚届を出して一人になった妻を助けたいというものだった。夫は占いなどにのめりこんでいるらしい。イタコのようなことをする占い師が怪しい。呪いのビデオに収録する方向で調査を始めたが、果たして。

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 面白かったです。ツッコミどころがいくつかありまして、常識的にありえない部分であり鑑賞しながらノイズになりました。それでも面白さは持続しました。

 105から108あたりは観ていなかったのですが、それは問題になりません。

 菊池さんといえば映像がたいへん派手で、それが私の好きな点でもあるのですが、今作に限ってはだいぶおとなしい映像ばかりです。怖い、びっくり、といったものはなくて不思議なものが多めでございました。

 これ以上内容には触れられないかなー。

 菊池さんが帰ってきたのは素直にうれしいことです。次は岩澤さんに帰ってきてほしいし、できればまた岩澤さんと菊池さんと川居さんの3人でやってほしいと思います。

 ほん呪が終わりそうな不安もあります。どうかずっと続いてくれますように。




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