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映画「クレヨンしんちゃん オラたちの恐竜日記」鑑賞感想

ポスター画像

2024年8月公開

監督:佐々木忍

原作:臼井儀人

脚本:モラル

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あらすじ:夏休みを迎えた野原一家。現代によみがえった恐竜が生息するテーマパークが東京に開園し、しんのすけとカスカベ防衛隊は貴重なチケットで恐竜見学を満喫することができた。一方で、シロは春日部市内の河川敷で謎の生物と出会った。しんのすけたちによってナナと名付けられたそれは飼い主が放してしまったイグアナだと勘違いして野原家で一時的に保護することになった。しかし、ナナはテーマパークから脱走した恐竜の子であり、さらにテーマパークにはとある秘密があった。果たして、ナナの運命は。

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 ナナの声がまさか水樹奈々だったとはね。というわけでなかなかひどい映画でした。2023年のシン次元よりはマシだと思いたいです。売間久里代が出てきて、しかも一瞬ではなくそこそこ出番があったのでそれを喜んでいた私は製作陣の掌で踊らされたようです。

 それにしても戦国アッパレでしかやったことのない禁じ手をまさか本作でもやってしまうとはね。トホホ。

 ちなみにアンジェラ好きです。




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