
2024年8月日本公開
監督:リース・フレイク=ウォーターフィールド
脚本:マット・レスリー
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あらすじ:惨劇を生き延びたクリストファー・ロビンは少年時代を過ごした町アッシュダウンに戻ってトラウマと戦いながら暮らしていた。町の人々はロビンこそが惨劇の犯人だと疑っていた。一方でプーたちはさらなる餌食を求めていた。化け物たちはついに町へやってくるのだった。
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右人差し指を骨折して深い傷も負っている状態で鑑賞しました。
グロい場面になると、痛みがめちゃくちゃ伝わってきて不快でした。私はもうグロい映画を楽しめない体になってしまったのでしょうか。こんなのやだよー。
前作との違いですが、クリストファー・ロビン役が変わっていますね。今作でロビンを演じているのは前作のプロデューサーだそうです。
プー以外のキャラとしてすぐ死んでしまう豚はさておき、鳥と虎が出てきます。それらがどのようなキャラなのか、予習すれば本作をさらに楽しめるかもしれません。
というわけで、どこまで飽きずにシリーズ化できるかなといったところです。次作は著作権の切れた白黒ネズミの登場か、それとも。