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映画「怪盗グルーのミニオン超変身」(吹替)鑑賞感想

ポスター画像

2024年7月日本公開

監督:クリス・ルノー 共同監督:パトリック・デラージ

脚本:マイク・ホワイト、ケン・ダウリオ

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あらすじ:高校同窓会でグルーは同級生のマキシムを逮捕し、反悪党同盟へ引き渡した。ところが、マキシムは脱走してグルーに復讐しようとした。グルー一家は安全を守るために反悪党同盟のセーフハウスへ引っ越し、名前も変えたのだが、新しい隣人の娘がグルーの正体に気づいていた。果たしてグルーは一家を守りきれるのか。

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 面白くなりそうな絵をつないだだけの映画になっていて、脚本なんかないようなものです。

 ミニオンという存在はどんな虐待をしても良いのでしょうか。これって大丈夫なんですかね。

 見事なまでに全員クズです。共感できる人物がひとりもいないどころの騒ぎではございません。悪党とクズしか出てこないので何がどうなろうと知ったこっちゃない作品になっています。市民がかわいそうです。




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