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映画「仮面ライダー555 20th パラダイス・リゲインド」鑑賞感想

ポスター画像

2024年2月公開

監督:田崎竜太

脚本:井上敏樹

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あらすじ:20年後、園田真理は菊池の甥や海堂、草加とともにクリーニング店を経営しながらオルフェノクの庇護活動を続けていた。一方で北崎の率いるスマートブレイン社はオルフェノクの殲滅を目指していた。新鋭の仮面ライダーを擁するスマートブレインから園田たちは逃れることはできるのか。そして、乾巧は現れるのか。

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 乾巧さんの声が渋くて、声だけを聴いていると藤岡弘を彷彿とさせます。

 状況によって正義と悪が変わるのはなんとも受け入れ難いので、たっくんの行動は理解できません。ただ、他の仮面ライダー映画に比べるとバカみたいな演出や安っぽさが少なくてストレスも少なめです。とにかくこの映画は同窓会というか、ファンのためのお祭りでもありますし、いいんじゃないですかね。

 綾野剛にも出てほしかったですね。死んだはずの草加を出すんだから綾野剛も土下座してお願いしたらどうにかなったかもしれませんよね。




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