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映画「ガーディアンズオブギャラクシーvol3」(吹替)鑑賞感想

ポスター画像

2023年5月日本公開

監督、脚本:ジェームズ・ガン

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あらすじ:仲間に過去を明かさないロケットが、突然の襲撃で重体となった。治療しようとしたが、ロケットの体は治療すれば死亡する人為的なものが施されていた。仲間たちはロケットを救うためにハイ・エボリューショナリーという恐るべき敵の本拠地へ乗り込むのだった。

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 こんなん泣かずに見れるわけないんよ。ほんまに控えめに言うて最高の物語やったわ。ロケット、おまはんというやつは、ほんまに。号泣なんじょ。

 クイルとガモラの関係もこのガモラが前のガモラとは別人やけんなあ。ほれもちゃんと収まらなあかんとこに収まったし、ネビュラもドラックスもマンティスもきれぇなとこに収まったし、なんもかんも完璧な終わり方よ。

 けんど、言葉の通じない相手に自分たちの言葉でずっとしゃべり続けるんは嫌いやけどな。

 クイルが宇宙空間に放り出されたあの場面は、こないだのアントマン&ワスプのスコット・ラングが戻れそうになくなったときと同じような場面やったなあ。意図しとるんかなあ。

 スター・ロードはもんてくる!




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