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映画「ドント・ウォーリー・ダーリン」鑑賞感想

ポスター画像

2022年11月日本公開

監督:オリビア・ワイルド

脚本:ケイティ・シルバーマン

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あらすじ:新たな素材を開発しているという企業で働く夫を支える妻アリスは、企業が作った町で幸せに暮らしていた。隣人6家族も夫が同じ企業で働き、妻は夫を支えている。何の不自由もないように思えたが、徐々に不信感が募る。夫は仕事の内容をいっさい話さず、隣人が消える。アリスは夫の上司と対決を試みるのだが、果たして。

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 どう見ればいいんですかね。

 男女の格差、女性は奥さんとして家にいればいいという社会、冷遇される女性の立場……といったものを表現しようとしているのでしょうか。

 それにしても、私だけでしょうか。本作の主人公がフローレンス・ピューだとはまったく気づきませんでした。白人は映画によって顔が変わるので、事前情報を得ずに鑑賞すると誰が出ているのかわからなくなるのが私です。黒人だとそんなことはなくて、でも、白人男性でも同じことが起きます。

 今作のフローレンス・ピューはめっちゃかわいいです。

 そういうことを言っちゃうあたりもヤバいんですけどね。女性俳優は男性俳優に比べて出演料が安い、女性俳優は年齢を重ねると出演機会が減っていくというのも昨今問題になっていますから。

 だからどうしろって話ですけども。




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