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映画鑑賞感想/ライリー・ノース 復讐の女神/ぼくのエリ 200歳の少女

ライリー・ノース 復讐の女神

2018年 監督:ピエール・モレル

 この監督の名前、どこかで見たことがあるぞということで調べてみると96時間でした。まあ、いろいろ人生ってたいへんですよね。家族がマフィアに殺されてしまったらあなたは何をしますか。

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ぼくのエリ 200歳の少女

2008年 監督:トーマス・アルフレッドソン

 冒頭で音がないからスピーカーが壊れたのかと思いました。BGMがひどいなあとは思うけど、面白い映画です。ところで、ボーイ・ミーツ・ガールじゃないだと!? 去勢されているからあんな構造なんですね。てっきりヴァンパイアの女子はそういう仕組みなのかなと思いました。しかもエリとおっさんの関係は親子ではないのですね。少年少女よりもそういうところのお話が気になってしまうじゃないですか。




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