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映画「女子高生に殺されたい」鑑賞感想

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2022年4月公開

監督、脚本:城定秀夫

原作:古屋兎丸

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あらすじ:胎内のとあることが原因で女子高生に殺されることを願っている東山春人は9年の歳月をかけて計画を練った。高校教師になった彼は着実に計画を進めていくが、果たして成功するのか。

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 原作をまったく知らないのですが、想像していた内容とは異なりました。もっとふざけたお話なのかなと思いきやめっちゃまじめです。笑える場面もありません。エロくないし、萌え要素もありません。

 登場する人物の過去や心理が物語に強く影響するわけですね。というわけで、安易な気持ちで見たらダメでした。

 こんな計画で本当に大丈夫なのかな、邪魔がいっぱい入ってるけど大丈夫なのかなと主人公の東山視点でドキドキしますが、問題はそこじゃないんですね。




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