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映画「シラノ」鑑賞感想

ポスター画像

2022年2月日本公開

監督:ジョー・ライト

原作:エドモン・ロスタン

脚本:エリカ・シュミット

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あらすじ:17世紀フランス、剣術のみならず、優れた詩の才能を持つ騎士シラノは同郷のロクサーヌに片想いしていた。そんなある日、シラノの部隊に新人騎士クリスチャンがやってきた。ロクサーヌとクリスチャンはお互いに一目惚れしており、シラノがロクサーヌの依頼で仲立ちすることになった。クリスチャンに代わってロクサーヌへ恋文を書くシラノだったが、戦時でもあり、彼らの恋の行く末に困難が待っていた。

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 英語だから、てっきりイングランドのお話なのかしらと思いきやフランスだったのですね。

 シラノが、ヒトが良すぎました。上手な文を書けないクリスチャンのためにあれこれと骨を折りました。不憫です。

 これも、幼馴染と突然現れたイケメンという構図でございますな。それにしても結末がたいへん想像しやすい物語です。これぞ王道ということでしょうか。

 最後のシラノはどういう意味だったのでしょうか。餓死したということでしょうか。なぜ?




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