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映画「ブラックウィドウ」(吹替)鑑賞感想

ポスター画像

2021年7月日本公開

監督:ケイト・ショートランド

原案:ジャック・シェイファー、ネッド・ベンソン

脚本:エリック・ピアソン

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あらすじ:ナターシャ・ロマノフはなぜアベンジャーズへ加わったのか。そして、なぜ自らの命を持って皆を救ったのか。ある日、ナターシャの前に疑似家族の妹エレーナが現れた。母メリーナ、父アレクセイも再び集まり、協力して巨悪と戦う。

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 オープニングで泣きました。鳥肌が立ちました。MCUが帰ってきた!

 その前から映画館の予告ではMCUの今後の上映予定作品がずらずらと流れましてそれでもテンションが上がりましたが、本作が始まってみるといよいよ本当に鳥肌ものです。

 ブラックウィドウといえば、MCUにおいては社長と接触することもありましたしところどころで顔を出していて、何よりロキの尋問では愉快痛快なことをやってくれました。

 今作でもロキ尋問みたいなことをやってくれてこれこそブラックウィドウだよねという感じです。

 そして、ヒーロー着地ですね。無駄にかっこいいし、しかもそれをエレーナがいじったのは良かったです。

 ブラックウィドウは通常の人間なので、異世界から来たハンマーおじさんや氷の中から目覚めたキャップなどなどとは違うわけです。なので、痛々しい戦闘が繰り広げられます。敵に対しても何発も攻撃を喰らわせてどうにか倒すというあたりもブラックウィドウならではです。敵を一発では倒せないけど、工夫で乗り切るわけでございますよ。

 さてさて、このブラックウィドウですが、当然ながら単発作品として終わると思われましたが、まさかの? 続編がありますね? やっちゃってくれますね。予定にはまだないのですが、期待します。その前にシャンチーが楽しみです。




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