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映画「100日間生きたワニ」鑑賞感想

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2021年7月公開

監督、脚本:上田慎一郎、ふくだみゆき

原作:きくちゆうき

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あらすじ:桜が満開に咲き誇る3月、約束した花見にワニの姿はなかった。心配した親友のネズミが桜の写真を撮り仲間たちに贈るが、それを受け取ったワニのスマホは画面が割れた状態だった。ワニが死ぬまでの平凡だった100日間とその後の100日間はどのようなものだったのか。

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 原作未読です。

 怖いもの見たさです。あまりにもひどく言われすぎて、こちらのハードルがかなり下がった状態でしたが、言われていることはちょっと違うんじゃないかなと、少々逆張りもあるかもしれませんが、言われるほどじゃないですよ、この映画は。

 作画もちゃんと動いているし、結末がひどいとはいうけれど、カエルによる行動がネズミを変えて結末へ至るのは、いいんじゃないですかね。

 それにしても、世間の評判がこんなことになってしまって、一部の擁護もまったく追いつかない状況です。上田慎一郎監督がこの企画を持ち込んで映画製作となったようですが、果たして上田監督に未来はあるのでしょうか。

 え!? ふくだみゆき監督は妻なんですか。あらっ! どうか夫婦で支えあっていただきたいと願います。




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