以下の内容はhttps://uraomotenoraneko.hatenablog.com/entry/2021/07/12/190000より取得しました。


映画「ピーターラビット2 バーナバスの誘惑」(吹替)鑑賞感想

ポスター画像

2021年6月日本公開

監督:ウィル・グラック

原作:ビアトリクス・ポター

脚本:ウィル・グラック、パトリック・バーリー

・・・

あらすじ:ビアとマクレガーが結婚した。ピーターは自身の行いを反省して行動を改めたが、何をやってもビアに誤解されて悪いうさぎの印象を強く持たれてしまう。一方で、ビアは大手出版社から誘いを受けることとなる。そこで、ピーターは偶然バーナバスと出会い、悪の道へ転がり込むのだった。

・・・

 前作ではピーターに対して不満というか、本当に悪いうさぎだなという印象しか持たなかったのですが、今作では同情します。

 マクレガーの誤解ももうちょっとはっきり解いてほしかったというのはあります。

 ヴィランとは、こういうふうに作るのですね。勉強になりました。




以上の内容はhttps://uraomotenoraneko.hatenablog.com/entry/2021/07/12/190000より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14