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映画「インヘリタンス」鑑賞感想

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2021年6月日本公開

監督:ボーン・スタイン

脚本:マシュー・ケネディ

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あらすじ:絶大な影響力を持つアーチャー・モンローが亡くなった。遺産は政治家の息子や検事のローレンへと相続された。さらにローレンはビデオメッセージで「真実を掘り起こすな」とも言われる。地下室へ行くと、ローレンはモーガンと名乗る男と出会う。果たして彼は何者なのか。

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 グレート・ギャツビーみたいな物語だなと思いました。

 何かもっといい感じの映画にできそうなのに、そうならなかった作品です。引っかかる場面が多すぎます。そもそも真実を掘り起こすなというのであればそのメッセージすら遺すべきではなかったでしょうに。

 ローレン役のリリー・コリンズは凄腕の検事ということですが、その見た目がまだ幼さも感じられる女性なので歪でした。しかも娘のいる母親なのに、ローレンが幼い感じです。

 ちなみにインヘリタンスとは継承という意味だそうです。




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