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映画「クローブヒッチ・キラー」鑑賞感想

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2021年6月日本公開

監督:ダンカン・スキルズ

脚本:クリストファー・フォード

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あらすじ:少年タイラーは、父親のドンがクローブヒッチ連続殺人鬼なのではないかと疑う。ボーイスカウト団長であり町の信頼も厚い父親だが、調べていけば証拠が出てきて疑いは深まる。

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 ほら、やっぱり、宗教なんて何もいいことがありません。

 自分の信じる宗教以外はすべて悪だと信じる人々です。そういうのは本当に嫌いです。

 ところで、あらすじはいいのですが、作品そのものに良さは感じられません。少年は父親のせいでひどい目に遭ったにもかかわらずその部分は途中からまったく触れられなくなりました。少年の救済は無しですか。

 あと、自分の性癖はできるだけ隠すべきです。発散されたらえらいことになります。




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