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映画「ザ・ファブル 殺さない殺し屋」鑑賞感想

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2021年6月公開
監督:江口カン
原作:南勝久
脚本:山浦雅大、江口カン
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あらすじ:1年間殺しをせずに普通の人間として暮らしている暗殺者ファブルは、過去に暗殺対象になった男:宇津帆と再会した。また、暗殺現場で出くわした少女:ヒナコとも再会した。宇津帆は相変わらず悪事を働いていて、ヒナコは暗殺に巻き込まれたことが原因で下半身不随になっていた。ファブルは宇津帆とヒナコにどう接していくのか。
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 爆発するときの演出がちょっとウザいですが、2度目の爆発でその意味がわかったのでまあいいとしましょう。

 それにしても岡田准一がよく動くなあと感心します。

 あと、木村文乃の声がかわいいなあと思う今日この頃です。

 堤真一は毎回ひどい死に方をすることで定評がありますが、最近だと大河ドラマでぶち殺されてしまいましたが、今回はきれいな殺され方をしたんじゃないかなと思います。

 ところで、舞台は大阪ですよね。ここは大阪ですよね。車のナンバーが大阪ナンバーなので大阪市内ではないということがわかります。大阪市のナンバーはなにわナンバーです。佐藤二朗山本美月の関西弁について関西の皆さんはどのようにお考えなのでしょうか。山本美月山本美月なので全然オッケーです。




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