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映画「仁義なき戦い 広島死闘篇」鑑賞感想

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広島死闘篇

1973年4月公開

監督:深作欣二

脚本:笠原和夫

原作:飯干晃一

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あらすじ:山中は無銭飲食して店主の靖子に雇ってもらおうとしたが、その場で大友勝利と出会って時計をめがされた。ぶち殺しちゃるんぞ!

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 映画館で観たことがありますか。

 こんな最高の映画体験は他にありますか。劇場内から笑いの起こる瞬間というのが本当に最高です。犬のあたりですよ。「金は持っとるんか」のところからもうすでに分かっていらっしゃる皆さんが笑うのですよ。笑いが起こる瞬間に感動しました。

 これ以上の映画体験はありません。

 私もセリフをベラベラしゃべっていたのでちょっとうるさかったかもしれませんが。

 山中も今では大河のナビゲーター役をしとられますが、なんか成長したなあ、なんつって。その前に完結篇で組長代理をやっとられますがのう。

 代理戦争がぶち好きなんで代理戦争ばっかり繰り返して観とったですが、最近は広島死闘篇ばっかりでした。たまたまの予習になった感じですかのう。




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