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映画「ザ・バッド・ガイズ」鑑賞感想

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2021年4月日本公開

監督:ソン・ヨンホ

脚本:ハン・ジョンフン、ソン・ヨンホ

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あらすじ:囚人を輸送中のバスが襲われて囚人が解放された。そこで、警察は犯罪者を捜査員として擁する特殊犯罪捜査課を出動させた。

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 街中で派手に暴れまわる特殊犯罪捜査課でした。

 この映画はもしかして、2014年のドラマを映画化したものなのでしょうか。そのせいで、ところどころによくわからない演出があります。

 警察の次長とその次長にため口を話す刑事の関係はいったい何だったのでしょうか。

 韓国映画は良作ばかりが日本にやってきますけどこういうクソ映画もたまにはいいものですね。よくないですけどね。マ・ドンソクが見たいのであればいいんじゃないですか。クソ映画ですけど。演出やら場面転換やらひどいものでございます。

 シン・シティそのものの場面があったりしますがあれは呆れました。ほんとだったらキャッキャと喜ぶ場面なのでしょうけど、頭を抱えました。クソ映画です。とてもいい映画館で観ることができたことは唯一の救いです。

 日本に対する強い思いにつきましては、十分受け取りました。あと、気になるのは、韓国映画に出てくる刑事さんってどうしてみんなスーツじゃないんでしょうね。




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