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映画「X-MEN:ダークフェニックス」(字幕)鑑賞感想

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2019年6月公開

監督、脚本:サイモン・キンバーグ

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あらすじ:1992年、帰還不能となったスペースシャトルの乗員を救うためX-MENが向かった。全員が救われたものの、ジーンは太陽フレアに巻き込まれて様子が変わった。だが、それは太陽フレアではなく別の惑星を滅ぼしたフォースだった。

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 これまでX-MENどうし、もしくは人類と戦ってきた彼らですが、ついにエイリアンと戦うことになりました。そのエイリアンが強いのなんのって。

 そんなエイリアンもかわいそうな境遇ですが、それが報われることもなくジーンによって無慈悲に全滅させられるのでした。

 プロフェッサーがなんだか悪い人になってしまっているし、そもそもこの映画の時系列がよくわからないし、なんだかなあ。マグニートーが過去に犯したことを語りますけど、その過去がどの映画のことを言っているのでしょう。

 同じマーベルでも、X-MENの衣装のダサさはどうしようもありません。ダークフェニックスの衣装はスカーレット・ウィッチに寄せてきていますよね。




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