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映画「映画ドラえもん のび太の月面探査記」鑑賞感想

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2019年3月公開

監督:八鍬新之介

脚本:辻村深月

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あらすじ:のび太ドラえもんに懇願して月面にうさぎを誕生させた。そのことを異星からやってきた少年に目撃される。やがて、それは地球の危機へと発展する。

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 毎年恒例のドラえもん映画がやってきました。ところが、ドラえもん映画が公開されていない年があるのですね。調べてみると2005年でした。ちょうどリニューアルしていたときであり映画公開がなかったのでした。へー、なるほど。

 ルナがかわいいということ以外、これといった印象が残らない作品でした。まず、長い! 110分は長いです。100分未満に抑えていただきたい。

 とはいえ、毎度同じことを言っているような気がしますが、子供としてやりたいことをやってくれているわけですよ。のび太が月面に築いた世界は、きっと誰もが、違う形であれ想像したことのある世界だと思うわけです。その点だけはドラえもん映画の良いところでしょう。

 次作はまたまた恐竜をやるようです。ネタ切れでしょうか。スーパー戦隊といい恐竜多すぎでございます。何か新しいネタはありませんか。




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