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映画「コードギアス 反逆のルルーシュ3 皇道」鑑賞感想


2018年5月公開
監督:谷口悟朗
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あらすじ: サクラダイトを巡って対立していた日本に、シャルル皇帝は母を失った皇子とその妹を人質として送り込んだ。しかし、ブリタニアは日本を侵略してエリア11とした。あれから7年が経った2017年、ルルーシュは混乱の中の新宿ゲットーでC.C.と出会う。ギアスを手にした彼はナナリーのために世界を変えていく。
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 映画3部作の最後です。
 シャーリーが生きているから、それがどう影響するのかというと、ほとんど変化がないですね。なんだこれは、単なるテレビシリーズの編集じゃありませんか。
 しかし、ルルーシュの最期は目頭が熱くなりました。熱くなりつつ、ここはそのままなのか、と。だって、このあと「復活のルルーシュ」があるんですよ。タイトルがネタバレしているじゃないですか。
 映画オリジナルはこのあとにありました。テレビシリーズでは、スタッフロールのあとの馬車ですね。テレビシリーズでは干草とその上にC.C.でしたね。そこが異なりました。さらには意外な名前が出てきます。ジェレミアとアーニャのオレンジ農園の映像はありません。カレンがパンを咥えて通学する場面ではシャーリーとぶつかりそうになりました。
 これが復活のルルーシュでどんな展開につながるのでしょうか。いつ公開でしょうか。
 私のシャーリーが無事で何よりです。




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