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映画鑑賞感想/ヴィジット/シリアル・ママ/ホワイトゴッド 少女と犬の狂詩曲

ヴィジット
2015年 監督:M・ナイト・シャマラン
 シャマランにしてはおとなしい映画ですね。結末も想像のつくものですし。なんだか王道に寄せてきた感じがします。
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シリアル・ママ
1994年 監督:ジョン・ウォーターズ
 ジョン・ウォーターズ……全然知らない監督であり作品でした。ピンクフラミンゴの監督なんですね。弊社の社長からDVDを渡されまして、観ろということで、さっそく観たわけです。
 ファーゴみたいな始まり方から裁判が終わるまでの流れはきれいでございます。あまりお金のかかっていない映像だな、安っぽいなあ、というのはありますね。ただ、お話は快調でして息つく暇をくださらなくて楽しめました。
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ホワイトゴッド 少女と犬の狂詩曲
2014年 監督:コルネル・ムンドルッツォ
 どう観ても犬を実際に虐待しているとしか見えない場面があります。でも、虐待はしていないはずなのでどうやって撮影したのでしょうか。子犬が撃たれる場面がありますがそのときの子犬の演技が下手すぎます。BGMがあからさまに悲壮感のあるもので、逆効果だと思うのですが。




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