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2016年鑑賞映画感想/スモーキン・エース暗殺者がいっぱい/ゾンビ・ナイト/ワイルドスピードX3TOKYO DRIFT

スモーキン・エース暗殺者がいっぱい
2006年公開 監督:ジョン・カーナハン
 出てくる暗殺者は、こいつらは本当に凄腕なのでしょうか。どいつもこいつもドジを踏んでしまうか感情で動いてしまっているではありませんか。
・・・
ゾンビ・ナイト
2013年公開 監督:ジョン・ギャラガ
 安心してください、走りませんよ。この映画のゾンビは走りません。
 守るべきものがある人とない人の違い、それくらいでしょうかね、この映画は。
・・・
ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT
2006年公開 監督:ジャスティン・リン
 日本人スタッフもわざとおかしいところは修正しなかったという日本描写ですが、わざと修正しなかったのなら私はどうしようもありません。海外で製作される日本が舞台の映画のおかしな日本描写は大嫌いなのですが、あきらめるしかなかったのでした。
 日本描写以上に、物語そのものの観るべきところがないという大きな問題があります。なぜこんな映画を作ってしまったのでしょう。




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