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映画「映画ドラえもん のび太の新・日本誕生」鑑賞感想


2016年3月公開
監督、脚本:八鍬新之介
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あらすじ:算数テストで0点を取ってしまい、母から叱責されたのび太は家出した。ドラえもんの道具を借りて自宅に帰らないことを決めた。ジャイアンドラえもんたちまでそれぞれに家出してのび太とともに7万年前の日本で自由に暮らそうとする。一方で中国大陸で暮らすヒカリ族のククルは21世紀の日本へ飛ばされる。
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 ドラえもんの映画を観るたびいつも思うのは、子供の頃に夢見たことを叶えてしまっているよなあ、です。やってみたいですよ、こんなこと。
 旧の日本誕生も観ていますが、そちらには2本の木からペガサスなどを産みだすヒントを得たり、石槍が決め手になったりということはありましたでしょうか。こういう伏線などは大好きです。特に犬笛なんて最高の伏線じゃないですか。ククルが夜眠れなくて吹いていた犬笛にペガサスが反応していたところからのび太救出につながるなんて最高だと思います。
 タイムパトロールがかわいい女性になっていましたね。旧ではおっさんだったような。TPはいつもヒゲのおっさんだと思うのですが、今回はどうしたことでしょう。そういえばT・Pぼんのアニメで感動して泣いたことがあります。
 そんなことを思い出した今日この頃でした。




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