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2013年鑑賞映画作品感想/マルタの鷹/捜査官X/ドラえもんのび太の日本誕生

93.マルタの鷹
 1941年アメリカ。ジョン・ヒューストン監督ハンフリー・ボガート主演。
 サンフランシスコの私立探偵スペードは単純な家出娘探しと思われた依頼を受けた。しかし、その直後に相棒が死体で発見される・・・。
 めっちゃハードボイルドな映画ですな。ただ、セリフがいちいち鼻につくんですよ。こういうのは嫌いじゃないはずなのに、困りましたなあ。

94.捜査官X
 2011年公開。香港中国合作。原題は『武侠』1917年、雲南省の村で強盗2人が死んだ。シュウ・バイジュウ(金城武)は、リュウ・ジンシー(ドニー・イェン)がなぜ強盗2人を倒せたのか疑問を持つ。
 なぜこの邦題なのかに疑問を持ちましたけどね。舞台が1917年ですよ。捜査官なんてもんが本当にいたのでしょうかね。しかも、けっこうな奥地です。原題がわかったときは驚きました。それにしても、捜査と武侠がけっこううまく合わさっていて、面白いですよ。

95.ドラえもん のび太の日本誕生
 1989年公開。映画ドラえもん10周年記念作品。
 おや、この話はどこかで観たことがあるような。ああ、「のび太の恐竜」ですな。のび太が遭難した途端にスネ夫ジャイアンが心配しはじめるところは、ちょっとね、どうかと思いますけど、この2人は。この2人の一貫性の無さに困惑気味です。




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