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2013年鑑賞映画感想/ドラえもん・のび太のパラレル西遊記/アニー・ホール/運動靴と赤い金魚

85.ドラえもん のび太のパラレル西遊記
 1988年公開。
 ドラえもんのび太のミスが原因で悪いことが起こるという今回のケースはドラえもん映画シリーズで初めてではないでしょうか。
 のび太がはっきり活躍した内容でもありますので、観ていてすっきりできました。
 ドラえもん映画シリーズを最初から見ていくと、だんだん絵がきれいになっていくのがわかるのでそれも楽しいです。

86.アニー・ホール
 1977年のアメリカ映画。ウディ・アレン監督。
 だめだ、こいつ。早くなんとかしないと。
 この男、本当に腹立ちます。なんとかしてくれ。

87.運動靴と赤い金魚
 1997年イラン映画。妹から預かって修理に出した運動靴をなくしてしまう。兄と妹は1組の運動靴を毎日交換して使うことに。
 もうね、この映画ね、観てらんないんですよ。彼らの家が貧しくて、親に新しい運動靴をほしいとは言えませんし。つーか、いくら貧しいからと言って、物をほしがらないこの兄と妹が偉すぎます。
 あとは、兄です。兄は何も悪くないのに、まったく言い訳しないです。それが観ていて辛すぎます。




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