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JAF Mate 7月号に載っている、
星野富弘氏の詩と画。

二番目に言いたいことしか
人には言えない
一番言いたいことが
言えないもどかしさに
耐えられないから
絵を描くのかもしれない
うたをうたうのかもしれない
それが言えるような気がして
人が恋しいのかもしれない
きっとね。
恋しい人にあえても、
一番言いたいことは言えないのだと思う。
そんな、
相手に対する思いやりは
とても優しい感情だと思う。
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