昨日は、9時半から17時までぶっ通しで5連続オンライン会議をこなしてきた。昼食休憩どころかトイレも給水もなく、一歩もその場から動かずに7時間半もPC画面に向かって喋り倒した。夢中で喋っていたので空腹を感じる暇すらなかった。時を忘れるというのはこういうことかと思った。
ソシャゲをやめてから、平日の日中は仕事をするしかなくなり(当たり前だ)、仕事の密度が濃くなりすぎている。定時には帰っているにも拘らず、疲労感が尋常ではなく、22時には睡魔に抗えず意識を失う。
このブログも一段落目まで書いた状態で、スマホを握りしめたまま寝落ちしてしまったので、続きを翌朝に書いている恰好になっている。
これに残業を加えたら過労死の世界が見えるんだろうな、ということが、少し想像できた。