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責任と権限は一対

昨日は社長と喧嘩。私が取締役の同期と痴話喧嘩をしている件で、「大人になれ」と言われたので、「事の正否もロクに確かめずに、衝突した事自体を咎めて穏便に処理することだけを要請されても承服できない。それはすなわち組織の序列の上の人間に刃向かうな、と言っているに等しいからだ。私は下位の管理職であっても私の権限の範囲で私が決定していい問題があると考えていて、その考え方が管理職として不適切で、より上位の役職者がいつだって下位の管理職の決定を上書き変更していいというルールに従うべきだというのならば、私は管理職として不適合なので解任してくれ」と伝えた。

するとその訴えに回答するのではなく、「こっちはお前が福岡にいながら働けるように役割を設けたり新規事業を認可したりしてやってるんだ、しっかりその責任を果たしてもらいたいね」と言ってきたので、「私が在籍できるための温情で役職や事業があてがわれているのだと言うなら即座にその経営判断を撤回してください。私にあてがう仕事がないなら解雇すれば良いし、事業に将来性がなく採算が取れないと思ってるなら撤退すればいいです。その経営判断する勇気もないくせに、責任を押し付けないでください。私に経営責任を負わせるのなら、まずは私を役員にしてください。」そう言い捨てた後、経営陣が肝入りで始めて赤字を垂れ流しまくっている事業の惨状について糾弾し、まずはそっちの経営責任をどう取る気があるのか示してみろよと吊し上げた。もはや一人労働組合状態。なんの後ろ盾もなく雇用主にここまで啖呵を切るバカはいないだろうな。申し訳ないけれど自分のほうが社長より知能も人徳も勇気も上だと思って軽蔑してるし、会社をいつやめてもいいと半分投げやりになってるから怖いものがない。

今の会社は、責任は取りたくないくせに権限だけを振り回したいやつばかりで呆れかえる。偉そうに指図するなら責任を取れ。責任を取れないなら黙って指くわえて見てろ。




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