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【Figma】Framework by Figma で発表されたVariablesの新機能キャッチアップ

谷さんの資料を見てVariablesの新機能をキャッチアップする

www.figma.com

FigmaのVariablesにできる対象のプロパティ一覧がわかりやすい

これによると以下が新たにVariablesのプロパティに追加された

  • グラデーション(カラー)
  • フォントファミリー(文字列)
  • フォントウェイトとスタイル(文字列)
  • フォントサイズ(数値)
  • フォントウェイト(数値)
  • 文字間隔(数値)
  • 行間(数値)
  • 段落のインデントと間隔(数値)

グラデーション

グラデーションはVariables単体では指定できず、stylesはグラデーションができるのだが、その際の開始・中間・終了のカラーにVariablesの値を使うことができるようになったみたい

バリアブルとスタイルの違い

Variablesを使っておけば、モードによる変更も効くようになる

テキストスタイル

テキストスタイルの構成要素をバリアブルで定義すると、言語別にモードを用意した時に、言語毎にタイポグラフィを変更できる

多言語対応しているサイトでは重宝しそう

他参考

www.youtube.com




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