谷さんの資料を見てVariablesの新機能をキャッチアップする
今FigmaのVariablesにできる対象のプロパティ一覧がわかりやすい

これによると以下が新たにVariablesのプロパティに追加された
- グラデーション(カラー)
- フォントファミリー(文字列)
- フォントウェイトとスタイル(文字列)
- フォントサイズ(数値)
- フォントウェイト(数値)
- 文字間隔(数値)
- 行間(数値)
- 段落のインデントと間隔(数値)
グラデーション
グラデーションはVariables単体では指定できず、stylesはグラデーションができるのだが、その際の開始・中間・終了のカラーにVariablesの値を使うことができるようになったみたい
Variablesを使っておけば、モードによる変更も効くようになる
テキストスタイル
テキストスタイルの構成要素をバリアブルで定義すると、言語別にモードを用意した時に、言語毎にタイポグラフィを変更できる
多言語対応しているサイトでは重宝しそう