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疲れたカラダを自分で癒す 足裏・手のひらセルフケア 手島渚 著


ヨガのアーサナはなにげにツボを刺激していることが多かったり、ちょっとしたアレンジで足の裏や足首周辺を押せる型にできます。この本はヨガクラスの前にプランの組み立ての補助にしたり、あとで「先週のヨガのあと眼の疲れがとれた」とか「便秘がオールクリア」などの報告をいただいたときに「およよ、どのボタンを押してしまったのだ」と確認・復習するのに、ハンディでわかりやすいのでよく開きます。



夜のクラスで刺激するポイントとよく重なっていたのは「アレルギー性鼻炎」へのアプローチでした。




「汗の量を減らすことや呼吸の深さを意識して欲しい人には、ツボ押し同様の刺激が足の甲のアーチの中で起こせるナビゲーションをしてみようかな」なんてことを、こういう図から考えます。

わたしはヨガをする人の足の甲の状態を見ることが多いのですが、この本は足首から先の細かなポイントがかなりわかりやすく図解されているので、むくみやすい人が常備するのにもおすすめです。


▼紙の本

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手島 渚
エイ出版社


Kindle

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エイ出版社 (2015-03-11)




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