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理不尽な目に遭った時に、それをどう捉えられるか

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人生の達人と呼ばれる人たちは、概ねポジティブな思考に基づいて生きている。

ネガティブな状況を如何にポジティブに捉えることができるのか。

それによって「人生に対する姿勢」は大きく変わってくる。

 

生きていれば理不尽な目に遭うことなど山ほどある。その時に試されているのだ。

理不尽だからといって不満を述べながら事にあたっていては、周りから見たらやる気があるようには見えない。

どうせやるならば、主体的に取り組む姿を周りに見せた方が良い。

 

結局のところ信頼を積み重ねた人が最後は勝つ。

取り組む姿勢を周りの人は意外と見ているのだ。

「主体性」を発揮すれば成長の速度も速くなる。

イヤイヤやるのと比べて見える範囲が広くなるからだ。

 

主体性を発揮することは得しかない。

あとはそれを発揮できるだけの元気を常に維持することができるかだ。

そのためには、生きること自体に主体性を発揮する必要がある。

何事も主体的に臨む。

これが人生を謳歌するための秘訣なのだろう。

 

振り返ると今年の私は例年と比べて、主体性を発揮できた年だったと思う。

成長を実感した年でもあった。

人前で話す機会がどんどん増えていく。

その度にそれを糧にして次に繋げていく。

 

経験は成長の糧。

そう思えていることが、多くの経験を積む機会を得られている事に繋がっている。

みんなが避けたいと思う事に対して手を挙げて、それを糧にしていくからこそ、成長することができる。

 

変化に対してポジティブなうちに、まだまだ私は先を目指すべきなのだろう。

今はまだそういう時期。

手足が動かなくなるその時まで、どうせなら走り続けたい。

来年も忙しい。もっと成長できるはずだ。

そう信じて進むしかない。




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