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JaSST Tokyo'25、きっとわっちは一生忘れないよ

■セッション以外のことを書く

私にとってJaSST Tokyo’25は現地参加するJaSSTは2019年のJaSST Review以来、2度目であるとともに
おそらく沢山の方と交流?したのが初めてのJaSSTでした。
とても印象に残ったJaSSTでした。そのことを2025/3/30時点で残しておきたいと思いこの記事を書きます。

■最初に書きたかったことでも書いておく

・結構最初不安だった(特に情報交換会)
・でも勇気出してみて良かったかもしれない
・色々な人と話せてうれしかった
・話してくれた方ありがとう
・このような場を用意してくれた実行委員会の方に感謝しかない

■つらつら・・

私は第三者検証会社の人間ではありますが、大手の第三者検証の人間ではありません。
また、事業会社の人間でもないので、同じ会社の人に会った!みたいなことがまず無いです。
業務内容も組み込みの普通のテスターなので、新技術の使い方のような意味では交換するような情報もありません。
役職者ではないのであまり視座が高いことも言えないかな…おまけにいうと氷河期です(^o^)
だもんで(だもんで?)人と話すことにかなり躊躇がありました。今も無いとは言い切れません。

ただ、今年になって結構「来年はもう同じ仕事に携わっていられないかもしれない」という焦燥感があり
劣等感や何かでやりたいことを引っ込めてしまうともう二度と出来なくなってしまうなと思って情報交換会もワークショップも申し込んでみた次第です。
結果としては来年がどうなるにせよ、参加してよかったし、話せてよかったです。皆さん快く話してくれました。
非公式懇親会も飛び込んでよかったです(幹事のたのっちさん、ありがとうございました)
語彙がないのですが、対面ってすごいなあを実感しました。

情報交換会や廊下で話して貰った何気ないやり取りや言葉を私は忘れないと思います。
明日からも普通に仕事は続いていき、私はまた日々に追われるでしょうが、腐りそうになった時にもらった言葉を思い出します。

■もしこれを読んでる、特に同じ会社の人いないけど飛び込みでJaSSTに参加する人がいたら

ハードル高いのは痛いほど分かります。
私も情報交換会でも廊下でもプラプラしてぼっちだった時間も30分か1時間くらいありました。
でも話してみるとエネルギーを貰えます。少しだけでも、挨拶だけでも、一言だけでも、話してみるのおすすめです、
私は下記を参考にしました(全然同じようにはできてないですが、話すぞ!の勢いをつけるために行きの電車で繰り返し読んでいました)
人見知りの私がシンポジウムでボッチにならない方法 - テストする人。

■最後に

実行委員の方、本当にありがとうございました。
話してくださった方々、ありがとうございました、!




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