連休おわるのはやー
■中級
今日も気分はダウナーでしたがとりあえずこの1つ前のやけっぱちな問題集振り返り(ファンクションポイント)と
中級過去問7、8、あとはSQuBOKの5章をマーカー引きながら読みました。頑健性説明可能性頑健性説明可能性カナリアカナリア・・
あとはv2の問題集を理解度確認にやってみようかな~と思いましたが3問でやめました。なんとなく自己満足になってしまう気がしたので。
私はまだ何も体系的に覚えていないまま10月も真ん中になり、鬱と焦りだけが加速します。
そんな中、数ある勉強記録ブログの中で過去の自分だけがぶっちぎりにダメなところをそのまま書いていて勇気でます。
毎日毎日やる気もゴミで - 私は迷いの中にいる
品質とか、勉強のノウハウは再現性を上げるために方法論化していくんかなーとも思うのですが
勉強については方法を述べただけじゃ個々の背景にあるものが違いすぎて、思うような再現性は得られないのではというのがここ最近考えてることです。
では目的:勉強をくじけないに対して方法論以外にどのようなアプローチをすれば良いか。
人間は感情の生き物ですから、方法論や論理を超えて「自分と似てんじゃね・・」という何かに訴えかけて「できるんじゃね・・」に持っていくという謎アプローチが使えます。
ダメな自分をダメな未来の自分への共感に使うという多分私くらいしかやらない謎技です。
まあ、今日も多分1年後にはなんで鬱だったか思い出せないくらい鬱で、
でもまあなんとかね、、みたいなのを残して今日はねますや
ちなみに現時点でSQuBOKは全然体系的に覚えていません。ファンクションポイントもヤバいがモデル化技法とか、2,3章の内容が本当に全然覚えていないです。
(もちろん4章や5章の内容も覚えているわけではない。フェイルセーフなどもあまり覚えていない)