(だんだん何言ってるかよくわからなくなってきた
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今日は問題集の解説を読み上げる音声をひたすら作成してました。
何言ってるか分からないと思いますが私も分かりません。
私は問題集も過去問も、暗記+解説書みたいな使い方をしているので
問題解いて何かするより解説文を読んで分かったふりをするのを重視しています。
この使い方をしているので150回位言ってて申し訳ないですが問題と解説が離れているv3の問題集が使いづらいです。
なので、問題集をスキャンしてpdf化して、問題と解説を並べて読み比べられるようにしていました。
で、音声をひたすら作成っていうのは、なんとなく聴いて覚えたりもしたいなと思ってたからです。
これずっと前から思っていて(ながら勉強がしたいから)
kindle+スマホの読み上げでなんとかならないかなーとかやったり
Wordの読み上げを録音してなんとかしたりできないかなってずっと苦戦していました。
色々やってみましたが、結局GoogleのなんちゃってOCR+音読さんでなんとかすることに落ち着きました。
音読さん、読み上げ結構間違えてることあって、入力し直しを繰り返すと一瞬で無料の文字数が溶けるという。。とほほ。
結局買いました。45万文字で足りるんじゃろか。
音読さんは文字数で課金なので、Wordで試し読みさせる→読み方いけてないところ直す→音読さんに突っ込む、という方法で回してます。
でも耳で聴けるのは体感でかなり良いです。目で追ってるだけだといかに頭に入っていないかが分かりました。
問題集の解説を聴いていると過去問の説明問題もSQuBOKに含まれているのがよく分かります。設計原則とか。
そして、1章で「品質は最後で検査じゃなくて色々マネジメントして作りこむんだよー」って概要を述べた後
じゃあマネジメントって何があるんや・・みたいのを2章で詳細に(設計とか実装とか監査とかあらゆるもの)掘り下げている構成になってるのが今更分かったという。。
というか、この「聴いて覚える」を考える前によーつべやら色々でJCSQEの参考になるものないかなってぐぐったのですがJSTQBの1億倍くらい何もひっかからなくて泣けました。
これが品質なんとかの限界か・・・・ネマスヤ