この記事は、私がうん年前にJCSQE中級を受けた時にSQUBOKの更新があり
そのときにv2と3の差分をまとめていた資料へのリンクです。
自分用の再掲です。
(この頃はv3の問題集がまだ出ていなかった)
JCSQE初級のシラバス:Ver2.0→Ver3.0 比較するよ編(1章~2章) - 私は迷いの中にいる
JCSQE初級のシラバス:Ver2.0→Ver3.0 比較するよ編(3章) - 私は迷いの中にいる
JCSQE初級のシラバス:Ver2.0→Ver3.0 比較するよ編(4~5章) - 私は迷いの中にいる
JCSQE初級の問題集 Ver2.0→Ver3.0 比較するよ編 - 私は迷いの中にいる
自分用やりたいこと:
・すくぼの樹形図を書きだす
・項目数を残りの学習に充てられる日数マイナス20くらいで割って、どのペースで読めばいいか割り出す
・v3の問題集や過去問がすくぼのどの章にあたるのか?を書き出す
今日思ったこと:
初級は分からないが少なくとも中級のシラバスとSQuBOKの樹形図は章がイコールではない。
たとえば1.1.3のディペンダビリティは樹形図とSQuBOKには存在するがシラバスに章としては存在しない。
(ただし学ぶべき用語としてディペンダビリティは載っている)
なので、シラバスベースで用語だけ拾っていると「SQuBOKを読み込む」よりはやや歯抜けになるのではないかと思われる。