


どーもです。ホオズキとビワ、テルマでお届け致します。
これもコロナの影響なのか!?ジャンプからスポーツ漫画が消えそう・・・

・ジャンプと「スポーツ」マンガ

今週ハイキュー!!が巻頭カラー、来週と合わせてとうとう完結となるらしい。

何と!それではジャンプのスポーツ漫画がゼロと言う事態に!!?これは由々しき事態ですよ!!!
スポーツマンであるわたくしとしては、看過できません!!!

何がスポーツマンや!言うてもフィギュアスケートと野球くらいやんけ。



杵だって振りました!当ブログ唯一の肉体派マスコットキャラクターであるこのわたくしですよ!!!


ってまぁコイツはともかく、マジでスポーツ漫画ゼロになるんだよな。

なんてこった!また部数が下がる!スポーツ漫画は何やかんやで、あんまり漫画を読まないライト層や、イケメンの♂×♂があっはんうっふんするのが好みな特定の層の読者層の獲得のために重要なんやぞ!!!

後者はともかく、まぁジャンプと言うか、少年誌の花形ジャンルの1つではあるはずだよね。

近年はサンデーやマガジンに逃げられているイメージがあります!由々しき事態ですよォ!!!

でも、ぶっちゃけ管理人って運動音痴やし、そんなスポーツ漫画好きでもないんやけどな。
ないならないで個人的には一向にかまわんって言うか・・・。

愚か者!陰キャ!根暗!ぼっち!管理人の好みなどどうでも良かろうなのだァ~!!!(ジョジョの奇妙な冒険・カーズ)

うるせ~!どさくさに紛れてボロクソ言いやがって!!!

やれやれ・・・こいつらはともかく、今回はそんなジャンプのスポーツ漫画の記憶を振り返りたく思います。

大きく2タイプに分かれるよな。「真面目にスポーツやる型」「異次元スポーツ」の2つや。

前者は普通のスポーツ漫画だな。とりあえず一般的なスポーツのセオリーに基づいた漫画。
良く言えば取っつき易い内容になることが多いけど、悪く言えば漫画的に地味で単調になりやすい。

後者ならばだんだん例えば中学スポーツが舞台だとして、中学生離れどころかどんどん人間離れしていくスポーツ漫画ですね。スポーツの皮を被ったバトル漫画と言ってもいい。
良く言えば漫画的に派手で面白いのですけど、悪く言えばスポーツものとしてあまりにも荒唐無稽な点が挙げられます。

まぁ、むろん一長一短で、両者折衷みたいなのもあるけどね。でもどっちかには傾くよな。以降「真面目型」「異次元型」ってことで紹介するな。
・SLAM DUNK
- 作者:井上 雄彦
- 発売日: 2018/06/01
- メディア: コミック

まずは井上雄彦先生のSLAM DUNKや1990.42号~1996.27号、全31巻!

真面目型のバスケットボールを題材としたスポーツ漫画でジャンプのスポーツ漫画を代表する大人気作品だな!

ま~ぶっちゃけ、そんな覚えてねぇんやけど。

おい!

いやスポーツ漫画自体単行本買う程好きくなくてさァ・・・。本誌でザっと読んだだけやから殆ど覚えてない。
やってる時はさすがに名作と言われるだけあって面白かったと記憶しているけど。

漫画そのものもだけど、セリフが結構人気だよな。

「まだ慌てるような時間じゃない!」やろ?

いや違うでしょ!スラムダンクを代表する名セリフって言ったら「バスケがしたいです」ですよ!

あと「諦めたらそこで試合終了ですよ」ってのも有名だよね。
日本におけるバスケの普及に最も貢献したバスケ漫画であること間違いないな。

その通り!連載当時、管理人周りに急に増えました!バスケ人口が!

バスケはボールとゴールが一つあれば、本格的な試合はともかく1on1で少人数でも遊べるからね。

ケッ!いい迷惑やで!そのせいで、なんか人が集まったらバスケしようって空気になってやりたくもねぇバスケをさ~。
ワイはゲームがしたかったのに!だからワイバスケってあんま良いイメージあらへんねん。

それは別にバスケじゃなくても、サッカーや野球やら別のスポーツになっただけでしょ!
・キャプテン翼
- 作者:高橋陽一
- 発売日: 2012/06/22
- メディア: Kindle版

続いて高橋陽一先生のキャプテン翼!1981.18号~1988.22号、全37巻!

これまた国民的スポーツ漫画ですね!題材はサッカー!

異次元型のスポーツ漫画やな!化け物みたいな頭身でも有名な漫画や!!!
それ言うな!!!

これ実は連載当時はまだワイジャンプ買ってなくて、大人になってからまとめ読みしたよ。まぁ面白いんは面白かったです。
いかにもジャンプらしい異次元スポーツ漫画やな。スカイラブハリケーンwww

足の上に乗っかるやつだっけ?なんか検証動画とか観た事ある。
いいじゃないですか!夢があって!

ルール的にどうなんだろうなアレ?

なんか色々実際ルール的にアレなのもあるらしいで。ゴールに上るヤツとか。

あ~なんかあったな~。

作者の高橋先生は確か元々野球部で野球ファンだったらしく、元々はそんなサッカー詳しくなかったらしいですね。
ただまだ当時そこまでサッカーは題材として競合がなく、チャンスだと思いキャプつばを始め、実際大人気となりました。

確か有名な選手がキャプつばの真似をして怪我してなかったか?

イタリアのフランチェスコ・トッティ選手です!

日向小次郎の雷獣シュートな!なんか地面を蹴って反動で蹴るとか言うwwwそりゃ怪我するわって。

めっちゃ悪影響じゃん!少年漫画に乗せちゃダメだろそんなん!!!

お、大人だからセーフ!!!

大人って言うか少年漫画の真似して怪我するプロって・・・。

あとサッカーボールをセグウェイみたいにしたり、サッカーボールみたいな髪型にしたりとかネタ要素満載の漫画やなwww
「キャプテン翼 ネタ」とでもググればいくらでも出るので、話のネタにネタ画像だけでもいかがかな?
・テニスの王子様
- 作者:許斐剛
- 発売日: 2012/10/12
- メディア: Kindle版

続いて許斐剛先生のテニスの王子様!1999.32号~2008.14号、全42巻!

異次元型のスポーツ漫画だな。・・・一応タイトル通りテニスの漫画です。最初だけは割とマトモにテニスしてた気がするけど。

これもワイ連載時は読んでなくて大人になってからまとめ読みした。なんか色々これもメチャクチャやったな。
なんか分裂して一人ダブルスとか。波動球とかって人ふっ飛ばして吐血させたりとかwww

そんなのまだ可愛い方らしいぞ。続編は別雑誌で今もやってて、ボールが地面にめり込んだりしてコートの破壊は当たり前。
なんか人が巨大化したり、コートが燃えたり、海賊に後ろから刺されたりするらしい。

え?ど、どう言うこと?理解が追い付かない。

ひょ、表現って事ですよあくまでも!漫画的な演出!!!

テニスって、相手をノックアウトとかしたりしたら勝ちやっけ?ワイの知ってるテニスと違う・・・。

「テニヌ」とも言われる、テニスを超えた何かなんだよ。

でもワイ1つ理解できんのは、この漫画結構女子人気高いんよな。下手したら男のファンより多いんとちゃうか?

なんでですか!カッコいいでしょ皆!!!

う~~~ん・・・あくまでも個人の感想とさせてもらうけど、ワイにはどうも皆イケメンに見えん。なんか皆ギョロっとした目でさァ・・・。
設定上はイケメンかもしれんが・・・。スラムダンクの男子がモテるのは理解できるけど、これは分からん・・・。

いや意外とこう言うクセのある画風の方が、女子人気出たりするぜ?彼女らは独自のイケメン化フィルターを持ってるんだよ。
「おそ松さん」とか良い例だろうが。重要なのはシチュエーションや・・・要するに絵がどうこうよりも設定なんだと思う。

う~~~ん乙女心ってのは分からんなぁ・・・いくつになっても。
・ROOKIES
- 作者:森田まさのり
- 発売日: 2012/06/22
- メディア: Kindle版

続いて森田まさのり先生のROOKIES!1998.10号~2003.39号、全24巻!

これは真面目なスポーツ漫画ですね!題材は野球!森田先生の元々の得意路線である不良要素も取り入れられています。

あくまでも不良は最初だけで、途中からはホント普通に野球やる漫画だけどね。

実は、ワイがコミック持ってる数少ないスポーツ漫画や!そしてこの漫画は管理人の野球好きの1つのキッカケやったりもする。

昔から野球ファンじゃないんですか!

だから野球語る時「にわか」と言っとるやろうが。一旦完全に野球は興味なくしたんだよ。
ガキの頃こそ連れてってもらったりして好きやったけど、思春期になる頃には野球なんか大嫌いやったね!
当時はしょっちゅう放送延長とかなって、ドラマとか録れなかったりな。

今みたいにHDDの方で自動調整してくれなかったもんな。

確かに野球嫌いな人が良く挙げる理由でもあります。

自分の「世代」の高校野球なんか知識として後で学んだことしか知らん。
当時はプロ野球嫌いな影響で高校野球も嫌いでくたばれ高校野球って思ってたから。

人生色々だな。それが変わったのがこの作品と言うワケか。

最初はこの漫画も嫌々やったね。ただなんか周りのヤツが読んでて、話題としてさ。
でもやっぱりさすがは森田先生、話の描き方とかうまくて、引き込まれていったな。
あとキャラクターの名前の元が実際の野球選手から取られていると知って、野球そのものにも興味を持つようになった。当時はもうネットが確かあったから。

そんないきさつが・・・。これは野球ファンとして森田先生は大恩人ですね!

でもこの漫画の元ネタって川藤とか新庄とか赤星とか、阪神由来だろ?なんで今カープファンなんだよ?

そ、それは話すと長いからやめとこう。

ちなみに、連載時はそうでもなかったのですけどなぜか連載終了後のドラマが爆発的にウケて映画にもなりました。
漫画は知らなくてもそっちで知ってる方が多いかもしれませんね。実際原作再現度の高い良く出来たドラマで、人気も頷けます。
・アイシールド21

続いて村田雄介(漫画)先生、稲垣理一郎(原作)先生のアイシールド21!2002.34号~2009.29号、全37巻!

アメリカンフットボールの漫画です。これはどっちだろうね?真面目な漫画なような異次元型なような・・・。

後半は異次元型にシフトした漫画かなぁ?
まぁキャプつばもテニヌも最初からアレやったワケちゃうけど。インフレ度はアレらに比べたら緩やかかな?

アメフトなんて当時まったく興味がなかったけど、この漫画のおかげで最低限のルールくらいは分かるよね。

せやで!ジャンプの漫画が競技の一定の普及に貢献したってのは多いと思うで。
スラムダンクやキャプテン翼だって、連載前はそこまで競技の人気無かったって聞くし、ライパクでゴルフ覚えたし、スポーツや無いけどヒカ碁で囲碁を覚えた。

あと、スポーツ漫画としては陰キャが主人公ってのがジャンプのスポーツ漫画では当時珍しかった記憶があるな。

せやねん!パシリとして使われたことが結果的にアメフトで役に立つ技術になった!って設定。
他にもキャッチは抜群に上手いけど送球がダメで野球では脱落したキャラとか、ガリ勉の運動音痴だけど誰よりも外から競技を見て来たことが土壇場で生きるキャラとか、コンプレックスを寄せ集めて才能にする・・・ってところも面白かった!

あと絵が抜群に綺麗だったですね。作画と分かれてるだけあって。

せやな!基本的にはスポーツ漫画としてパーフェクト!

・・・ただ1つ残念なのはジャンプのスポーツ漫画でありがちですけど、強敵を前に持ってき過ぎて後半ダレた印象がちょっとあったかな?

終盤はありがちなオールスター代表戦だったしなぁ・・・。その辺からあんまちゃんと読んでなかった。
・Mr.FULLSWING
- 作者:鈴木信也
- 発売日: 2013/04/19
- メディア: Kindle版

続いて鈴木信也先生のMr.FULLSWING!2001.23号~2006.23号、全24巻!

これも異次元スポーツ漫画だよね。野球が一応題材で、野球ファンとしては当時ツッコミどころしかなかったと言う・・・。

ダブルチャンス打線www
1バントの達人/2パワーはある扇風機/3強打者/4主砲/5投手/6俊足/7非力/8巧打者/9主砲
とか言う素人でもおかしいと感じる謎打線www

一応下位でも点が取れる・・・って触れ込みではあったんだが。

5番に投手ってのがまず意味不明ですし、部内有数の俊足打者を下位に置く、出塁率ゴミのパワー馬鹿が2番など、色々問題しかない打線です。

漫画的にはまぁ下位でも見せ場が作れるってのはあると思うけどな。

選手の技も色々意味不明だったな。

片手で念仏唱えながら打つヤツとかなwww挙げたらキリがねぇからやらないけど。
でも、何やかんや好きで一時はコミックス持ってたよ。手放しちゃったけど(笑)

あと、もう一つ特徴としてギャグ描写が非常に多いと言うことですね。大半は意味不明か笑えない下らないものでしたが。

100回に1回くらい面白いネタもあったよな。ウチのブログも100回に1回誰かに笑ってもらえたらって思って書いてるので、そう言うスベってもスベっても懲りないトコは見習いたい。

ウチのスベりは100回じゃ効かないと思うぞ。
ただ、何となく不遇なイメージのある漫画だね。ヒットにはあと一歩足りなかったって言うか。

そこそこ続いたのにアニメ化などはしませんでしたね。ギャグにパロディが多かったせいでしょうか?

パワプロとかとコラボして欲しい漫画代表って感じやねんけどな。って言うかもろパワプロの影響受けてたもんなこの漫画。

「Vスライダー」が公式用語みたいに語られてたもんね。あと全体的に選手ステータスはパワプロの特殊能力をイメージしたようなキャラ付けがなされてたと思う。
・ハイキュー!!
- 作者:古舘春一
- 発売日: 2012/09/07
- メディア: Kindle版

そして来週完結を迎えそうな古舘春一先生のハイキュー!!2012.12号~連載中!既刊43巻!

バレーボール漫画はジャンプでは新鮮だったのか、人気が出たよね。

ハァ?にわかか!「カイゼルスパイク」を知らんのか!ボケ!!!
- 作者:竹山 祐右
- メディア: コミック

いや多くの人は知らんでしょそんな昔の短命打ち切り・・・。

まぁ真面目路線のバレーボール漫画やな。ワイ途中までしか読んでないけど。完結したしいずれまとめ読みするわ。
途中まで読んだ感じ、個人的な感想としては・・・なんやろう、「今風」って感じが凄くしたかな。

確かに描写がさわやかで、スポーツ漫画にありがちな暑苦しさや泥臭さは読んでてあまり感じなかったな。
バレーボールって競技にもちょっとそんなトコあるかもだけど。

普通に面白い漫画だと思いました!アニメも何シーズンにもわたってやっています。

そしてこの漫画と共にジャンプからスポーツが去るか・・・やっぱなんか寂しいねぇ・・・。

管理人個人としては決してスポーツ漫画好みではないのですけど、やっぱりスポーツ漫画は言い方悪いけど「漫画にわか」にも好まれやすく、話題性もあり・・・漫画オタクと一般人の接点足りえると思うのですよね。

せやねん。早く次の星を求むで!競技はこの際なんでもええからさ!!!
・細かいヤツ

これもまだまだ細かいの挙げたらキリがねぇなぁ・・・。

結構失敗が多いジャンルでもあるんだよね。卓球の漫画とか一時多かったよな。始めちゃあ消えてくようなの。

サッカーも野球も、ヒット作となったらそれこそキャプつばやルーキーズまで遡らんと浮かんでこんぞ?

サッカーはホイッスル!ってのがそこそこだったような。生憎管理人は当時スポーツ漫画まったく興味なくてほとんど読んでませんけど。
- 作者:樋口大輔
- 発売日: 2013/05/02
- メディア: Kindle版

あと、バスケなら黒子のバスケは結構売れたんとちゃうか?ワイ途中までしか読んでないけど。
- 作者:藤巻忠俊
- 発売日: 2012/09/14
- メディア: Kindle版

異次元タイプのバスケ漫画ですよね。コートの半分のとこから3P決めるシューターとか。

あとライジングインパクトとかそこそこ好きで昔はコミック持ってた。ゴルフはまぁどうでもええけど女の子が可愛かったからwww
- 作者:鈴木央
- 発売日: 2014/05/02
- メディア: Kindle版

今は作者の鈴木央先生はマガジンの七つの大罪がヒットしています。

他は何かあったっけな?管理人が少しでも読んだヤツは大体挙げたと思うけど。短命打ち切りとかもっと色々あるけどキリねぇからこんなもので。
・【ネタバレ注意】「破壊神マグちゃん」感想

さてさて、今週のマグちゃんです!当ブログは破壊神マグちゃん応援ブログです!!!

例によってネタバレ注意です。
今ジャンプラで試し読みできるみたいです!3話も追加されてました!!!

さて、今週もマグちゃんは可愛かったです!!!


小学生の作文ですか!!!

いやまぁ内容は流々ちゃんのプリンを盗み食いしてしまったマグちゃんがプリンを求めて「はじめてのおつかい」をすると言う話。
流々ちゃんとの約束をちゃんと守って、破壊の力を我慢して何とか人間のフリ(出来てないけど)して買い物しようとするマグちゃんが可愛いね!

そうですかぁ?どう見ても人間に化けた(?)マグちゃんはシュールでキモいと思うんですが・・・。

キモ可愛いと言ってくれ。しかしナプタくんは相変わらずぼっちやなぁ・・・なんか飼い主をあげて欲しいと思うんやけど・・・。

先週はあんまいっぺんにキャラ増やすなって言ってただろうが!この漫画はこんなまったり調子で良いんだよ!!!
・結び

さてそんなワケで以上です!

スポーツ漫画、始まらないでしょうか・・・。

とりあえず今季の新連載ラッシュは一通り済んだ感じだからな・・・またおよそ数か月後かなぁ、あったとしても。

今はコロナで、肝心のスポーツ自体盛り上がりに欠けると言うのがあるのかもしれん。

確かに、やっと野球が再開したけどまだまだこれからってのも多くて、実態と合わないもんなぁ・・・。
・・・今回はここら辺で。
お読みいただきありがとうございました。
※前回
wj31新連載:宮崎周平先生「僕とロボコ」+上木敬先生「破壊神マグちゃん」感想+ジャンプのギャグ・コメディ漫画の記憶【ジャンプトーク】 - げんこつやま/オタクが色々やるブログ
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