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味噌汁

そういや前回のパンの記事でご飯と味噌汁について言及したので、今回は味噌汁について。というわけで id:ujihisa こと @ujm です。

味噌汁についてはすでに過去に記事があり、本記事はそれに対してとくに多くの情報を追加するようなものではないです。

tsukurioki.hatenablog.com

味噌汁の材料の選択は、塩気のあるものを複数かぶらせないようにするくらいで、いつもだいたいその時点で手持ちのものを適当に使ってます。とりあえず事例紹介としてキャベツ・大根・玉ねぎ・ワカメの味噌汁を。これはいつもより具材の種類が若干多めの事例です。

朝にラクをするため、とりあえずカットして鍋に入れた状態で、加熱せず蓋してそのまま冷蔵庫に保存するというテクを最近発掘しました。いわゆる半つくりおきです。朝はまな板すら出さずいきなり冷蔵庫から鍋だして温めるだけ。我が家のストーブはリアルファイアが出るタイプでなく電熱のやつなので、火事の心配も不要です。(火力自体は以前ミスで中華鍋の上に盛大に引火した経験があることから、なかなか強いことが判明)

野菜、特に根菜は高温でしっかり火が通ってる方が良いらしく、かつ味噌は低温を維持する方がいいらしいので、味噌は後半になってから入れてます。

先ほどまな板ださなくてもいいと言ったものの、あれは実は嘘であることがいま判明しました。ネギ大事です。味噌汁が完成してから最後に椀の方にいきましょう。

というわけで完成。パン作りと同程度に簡単です。タイマーをセットした炊飯器などを駆使して、炊きたてのご飯のお供にしましょう。




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